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リトルハノイホテルでは日本語が通じると聞いたのですが。
はい。リトルハノイDXホテルには日本人スタッフと日本語の話せるベトナム人スタッフが常駐しておりますので日本語が通じます。ハノイ旧市街のホテルで日本人が常駐するのリトルハノイDXだけです。残念ながら他のリトルハノイホテルには日本語のできるスタッフはおりませんが、日本語での電話・ネット予約と24時間の携帯電話サポートは共通してご利用いただけますので、安心してご宿泊いただけます。
チェックアウトのフライトが朝早いのですが、早朝でもホテルで朝食は食べられますか?
はい。前日迄にお申し付け頂ければ、朝6時からご用意可能です。ご要望があれば、おにぎり(弁当)のご用意も可能です。
同じようなツアーでも、ツアー会社によってずいぶんと価格が違うようですがどうしてでしょうか?
たとえばハロン湾1泊(船上泊)ツアーですと、どこのどんなツアーでもその行程はほとんどちがいませんが、お食事の内容・ガイドのレベル・クルーズする船のグレード・設備(客室レベル・シャワー・空調等)・カヤック有無・入場券有無等で50~350ドルまで開きがあります。
ぼられているから高いというわけでなく、それに応じたクオリティの違いがあるからお値段が違うのですが、それを一般の旅行者が判断するのは極めて困難ですので、安心できるところでツアーをお申し込みいただくのが重要となります。
リトルハノイホテルでは、リトルハノイDXに常設のツアーデスクにて当ホテル推奨の優良・納得のツアーのみをご案内しておりますので、安心してお問い合わせ下さい。
パスポートをホテルに預けたくないのですが、預けないといけないのですか?
はい。日本と違い、ベトナムではホテルにご宿泊のお客様の身分証明書をいったんお客様よりお預かりし、警察指定の帳簿に記載の上提出する義務がございます。ですのでチェックイン時に外国人のお客様にはパスポートを、ベトナム人のお客様にはIDカードの提出をお願いしております。
リトルハノイホテルチェーンの各ホテルにはどのような違いがありますか?
リトルハノイホテルはフランス統治時代のハノイ旧市街を偲ばせるおしゃれなミニホテルを基本コンセプトとしており、主に西欧人のお客様にご愛顧いただいておりますホテルですが、各ホテルに個性がございます。西欧的な内装のリトルハノイ1、フランス統治時代以前のハノイ的(中国的)・かつ家庭的なリトルハノイ1A、ベトナム人ビジネスマン向けの立地で快適かつリーズナブルなリトルハノイ2、ハノイ大聖堂の目の前という立地を生かしたリトルハノイ3、日本人のお客様にも確実にご満足いただける1ランク上のサービスと設備のリトルハノイDX。といった違いがございます。
ホットメールからホテルにメールを送るとエラーで帰ってきてしまいますが、どうしてですか?
リトルハノイホテルチェーンのホームページで使用しているサーバーのスパムメール対策
(セキュリティ対策)の機能がマイクロソフトのホットメール(hotmail)からのメールを受信
しないように判断してしまうことがあるようです。
そのため、2009年10月現在、ホテルのメールアドレスからホットメールには送信できますが、
ホットメールからは受信ができない状態が続いています。
ホテルからの応答は24時間以内に必ず行っておりますので、もし24時間たっても返信がこない
場合はホテル側に届いていない可能性が高いので、別のメールアドレスで再送いただけますようお願いします。
他のフリーメールでも同様のトラブルが予想されますので、極力フリーメールを使わずに
お問い合わせいただけますと幸いです。
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